友達に開店祝いにお花を贈りました

ずっとある会社で美容師として働いていた友達が、ある日自分のお店を出す事に決めたそうで、嬉しい連絡がきました。開店初日にカットの予約をし、又開店祝いにお花をプレゼントする事にしました。胡蝶蘭のセットにしようと思ったのですが、お花屋さんに行くととても高いなと感じたので、胡蝶蘭以外の物で、豪華になる様にアレンジメントしてもらい、店舗に贈ってもらいました。開店初日に行くと、玄関に飾ってくれていたのでとても嬉しかったです。友達も大変喜んでくれ、よりやる気が入ると言ってくれました。やはり誰でも贈り物は嬉しく感じ又商売繁盛の意味も込めて贈っているので、せっかく持てたお店は成功して欲しいなと思っています。その願いが通じたのか、毎日予約のお客さんでいっぱいなので、そんな情報を聞く度、自分の事の様に嬉しく感じています。

開店祝いの花は赤い色を選ぶのがタブー

開店祝いに花を贈る方は多いです。しかし、選ばない方が良い種類もありますので注意してください。基本的に開店祝いは、灰皿などの喫煙具のように火事を連想する品物を贈ることがタブーとされています。色でいうなら赤も火事を連想させるためお祝いには適さないと言われています。そのため開店祝いの花も赤い色は選ばない方が無難でしょう。受け取り主が特に赤い色を好んでいるなどの特別な事情があれば問題ありませんが、人によっては赤い花を贈るのは無礼だと感じる場合もあります。アレンジメントの中にいくつか入っている程度であれば許容範囲内ですが、赤いものだけで作られたアレンジメントも常識を疑われる原因になるので避けましょう。華やかでお祝いになる種類は他にもありますので、適切な種類を選ぶようにして下さい。香りの強い種類も飲食店では好まれないと言われています。

開店祝いのお花をおくりました

いつもお世話になっているヘアサロンが支店を出すと聞いて驚きました。いつも素敵な髪型にしてくださるサロンで、大好きなサロンです。開店祝いに花をおくりたいと感じました。大好きな花屋さんがあるため、そこでお願いすることにしました。お花屋さんのブログでアップされていて、とても綺麗だったため、お願いしても大丈夫かなと感じました。早速注文をして届けてもらったところ、ショップの方がとても喜んでくれて嬉しくなりました。サロンの方が写真を見せてくれましたが、センスがあり素晴らしい出来栄えで、安心しました。支店にも一度行ってみようかなと感じてしまいます。担当の方がときどき支店に顔を出すようで、その日にお願いするとよいかもしれません。また支店がでるかもしれないしなんだか楽しみになってきました。お洒落なサロンなので、きっとたくさんの方が行くはずです。